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2010年1月21日 (木)

金時豆のイングリッシュマフィン

金時豆をルクルーゼのココットロンドでじっくり煮た。

やわらかすぎず,かた過ぎず。そのとき自分が食べたいと思う豆の固さに仕上げた。

前から豆パンを作りたかった。

今回,増沢恵子さんの「オリーブのマフィン」のイメージを金時豆でやってみることに。

生地はDYで,しっかりマスター基本のパン』の「レーズンパン」参照。

小さくてかわいい金時豆のイングリッシュマフィンが焼けた。

Img_1665

<記録>
 ・スーパーキング 300g
 ・分割32g(16g×2)×17個,金時豆1コあたり8コ(4コ×2)
 ・二次発酵:オーブン利用(設定40℃),庫内28~32℃
 ・二次発酵が長すぎた。
 ・上段(大きいセルクル2コ+小さいセルクル7コ) 40分,下段(大きいセルクル8コ) 45分
 ・上下を逆にしたほうがよかったかも。
 ・230℃予熱,そのまま21分,下段はさらに5分追加。

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