« 2013年6月 | トップページ | 2013年8月 »

2013年7月

2013年7月21日 (日)

ブラックベリー収穫

10年くらい前は庭や植物に熱を入れていたが、今はまったく・・・。

手入れが必要な植物は姿を消し、強いものが残っている中で、頑張って実をつけてくれるのがブラックベリー。

ラズベリーも植えていたが、こちらは逆に強すぎてはびこるので抜いてしまった。

Img_2261

ブラックベリーはそのまま食べると甘いのだけど、種が口の中に残る。

ジャムにしたら漉す必要がある。

Img_2256

| | コメント (0)

ベニスモモの実

6月30日。

庭のベニスモモに実が着いていることに気づいた。

もう何年もまったく実を着けていなかった。

今年はなぜ??

Img_1584

イギリスの広大な緑豊かな庭園にぽつんぽつんと植えられている赤黒い色の樹木が印象的でいいなと思い、庭に合う銅葉の木を調べ、2006年にベニスモモを植えた。

実はおいしくない。あくまで観賞用の木。

Img_1595

| | コメント (0)

2013年7月18日 (木)

藤野真紀子さんの「バナナケーキ」

語り継ぐお菓子たち』より「バナナケーキ」を焼いた。

藤野さんの他の2冊の本では「バナナブレッド」というものがあり、ナッツ(ピーカンナッツまたはくるみ)やラムレーズンを入れたり、サワークリームを加えたり、クラムを乗せたりする(本により多少違いがある)が、この「バナナケーキ」はナッツなどは加えずバナナのみで作りやすい。

でも共通しているのは、25cm×8cm×8cm(またはそれに近いサイズ)という巨大なパウンド型で焼いていること。

私はどちらかというと切り分けたときに均等の大きさになる円形の焼き型の方がいいので、17cmのシフォン型(シリコン製)で焼いた。

(焼き上げ直後)
Img_2202

ブランシュガーは三温糖に、生クリームはラム酒に置き換え、バニラエクストラの代わりにバニラビーンズ1/2本分を加え、あとはレシピどおりの分量で作った。

翌日になると全体的にこじんまり、しっとりとし、外からケーキを押してみるとぼわんぼわんと跳ね返るような弾力があった。

(焼いた翌日)
Img_2217

食べてみると、ふっくらほわほわ!

バナナの香りが広がる。

バニラビーンズを入れたがなんとなくわかる程度で、バナナが十分甘く香るので次回は入れなくてもいいかな。

藤野さんのケーキはサイズが大きいことが多いが、こういったケーキは大きくどんと焼いて切り分けて食べる方がおいしいからに違いない。
(表面積よりも内部の方が大きく、ふっくらおいしくいただけるから。)

Img_2230

そうはいっても非常に大きなケーキで、バナナが黒くなりそうだったので、翌日にはすべて切り分けて冷凍庫に保存した。

翌々日からは朝自然解凍して職場に持って行って食べたが、思ったよりバナナは黒くならず、焼いた翌日に(冷凍していないもの)を食べたときよもしっとり感が増していた。

(焼いた翌日冷凍→2日後自然解凍→冷蔵庫の中で1日経過後の写真)
Img_2248

このケーキは冷凍して解凍してもおいしくいただけるようだ。

それにしてもなぜこんなにしっとり柔らかくふわふわに仕上がるのだろう。

「バナナブレッド」は「バナナケーキ」とバター、卵、砂糖、小麦粉の分量はだいたい同じだが語り継ぐお菓子たち』より古い本のレシピで、「バナナブレッド」からナッツやレーズンの固形をなくしバナナの風味と生地そのもののしっとりした柔らかさを味わうものへ進化したものが「バナナケーキ」なのかなと推測。

“語り継ぐ”というくらいだから昔から繰り返し作って行き着いたおいしいお菓子のレシピなんだろうな。

藤野さんのケーキをもっと試してみたい。

<記録>
 ・ブラウンシュガー→三温糖、生クリーム→マイヤーズのラム酒、バニラエクストラ→バニラビーンズ1/2本に置き換え。
 ・17cmのシリコン製シフォン型使用。
 ・焼成時間:190℃予熱、180℃で43分。

| | コメント (0)

2013年7月17日 (水)

アンパンマンのショートケーキ

甥っ子のためにバースデーケーキを作ることにした。

が、作る場所はHくんの実家。

念のためにハンドミキサーだけは自宅から持って帰った。

ケーキ型がなかったためステンレスボウルを焼き型に使い、ケーキクーラーがなかったので、引き出しをあさって見つけた巻きすをざるの上に敷き、その上でケーキを冷ました。

Img_2010

冷蔵庫に卵が2コしかなく、高さが出なかったが、半分に切ると、中はきめの細かいふわふわのスポンジに焼き上がっていた。

あいだに挟んだのは甥っ子が好きなキウイとバナナ。それと彩りに缶詰の黄桃。

Img_2022

アンパンマンの鼻とほっぺは黄桃の半割りで表そう思っていたが(ネットで見つけた方法)、近くのスーパーに行くと激安の怪しげな缶詰しかなく、急遽、ゴールデンキウイで代用することにした。

黄桃ははごろもフーズの八つ割り?にし、口に使用した。

100円ショップでデコペンとロウソクを買い、目や眉を描いて仕上げた。

Img_2039

ケーキを見た甥っ子は「アンパンマン」とひと言。

わかってもらえてよかった・・・。

おいしいと思いながら食べているのかは不明だったが、おかわりを要求し、2切れも食べてくれたので、一応おいしかったんだろうと思う。

きめが細かくふわふわ柔らかいスポンジ生地に、甘さ控えめ目のクリーム、小さくカットした甘いバナナが口の中で現れ、やさしい味のケーキになっていたと思う。

| | コメント (0)

2013年7月16日 (火)

再び藤野真紀子さんのチョコレートパウンドケーキ

チョコレートのお菓子』より。

実家への帰省の手土産として、再び藤野真紀子さんの「チョコレートパウンドケーキ」を焼いた。

前回と同じくいちじくとピスタチオはラムレーズンに置き換え、0.5gの重曹を追加。

今回はデザート仕立てにして食べてみた。

切り分けてシロップを打ち、柔らかくしたクリームチーズに生クリーム、ヨーグルトを加えて泡立てたクリームを添えた。

今回少々焼き過ぎ気味だったのでシロップが染み込みガトー・ショコラのような感じになり、ヨーグルトとクリームチーズの酸味がきいたクリームといっしょに食べるのにちょうど良くなった。

Img_1955

manymanymakeのスタイリッシュパウンド型。

高さは4cmと低いが、ケーキがきちんと膨らんでいれば、切り分けたときもそんなに変ではないと思う。

むしろかわいいかも。(前回の写真参照)

幅が57mmあるので、手持ちのゴムベラで生地をならすことができる点も使いやすい。
(よく見かける幅が細いスリムパウンド型は、細すぎて生地を入れにくいし、生地表面をならすのも普通幅のゴムベラではできないと思う。)

底が抜けるので便利そうだが、型にバターを塗って強力粉をはたく作業はやりづらい。

ムースとか流し込むのにはいいのだろうが。

あと、直角なので2コ重ねて収納できないのが難点かな・・・。

Img_1968

四隅の隙間が大きく、初めて使うとき心配だったが、強力粉をきちんと型にはたいておけば生地が流れ出ることはなかった。

藤野さんの本にはこの型を使うものが何点かあるので、活用しようと思う。

Img_1970

| | コメント (0)

2013年7月15日 (月)

梅ジャム作り

6月の梅シーズンの後半は完熟梅でジャムを作った。

Img_1408

八百屋で買った梅を冷蔵庫で1週間放置し、完熟させた。

梅を洗って4時間ほど水に浸ける。

Img_1508

梅えもん で種を取る。

Img_1513 

沸騰しない程度のお湯で4回湯でこぼし、灰汁を抜く。

(浸けている水を味見して渋みをほとんど感じなくなるまで。)

Img_1525

ざるに上げて計量し、梅の実の35%の砂糖を準備。

Img_1528

再び鍋に戻し、水と砂糖を加えて煮詰める。

Img_1529

煮沸しておいた瓶に詰めて出来上がり。

1kgの梅から瓶2つ分+α。

Img_1551

今年は合計3回梅ジャム作りを試みた。

1回目は梅の実を冷蔵庫で2日間水に浸けたまま放置後煮た(湯でこぼしなし)。

出来上がったジャムは少し渋みがあり、灰汁が抜けているかどうかがわからなかったので、2回目は実5、6個を水に漬けることなくいきなり煮てみた。

非常に渋いというか、えぐみがすごくてびっくり。

実を水に浸けておくとある程度えぐみが抜けることがわかったが、よりえぐみの少ないジャムにしたかったので、3回目の今回、水に浸けておく時間は短めにして、湯でこぼすことでえぐみを抜いた。

今回気づいたのは、えぐみの抜き具合の確認には、湯で水を味見すればよいということ。

湯でこぼす都度梅の実を食べて確認するのも嫌だし、試しに湯で水を味見したのだが、無色透明の湯で水があんなに渋いとは思わなかった・・・。

Img_1860

今回できた梅ジャムはえぐみが少なく、果実の塊がところどころに残り、いい感じに仕上がった。

果物のジャムとしてはかなり酸っぱいけれども、あんずジャムに似た味でおいしい。

いつもは梅酒の残り梅で作っていたけれども、全然違う。

梅酒のジャムはかなり甘いが、生からだと加減できるし、フルーティ。

あんずに似ているので用途もいろいろありそう。

来年また作ろう。

| | コメント (0)

梅えもん(梅の種取り器)

今年は梅ジャム作りのために新アイテム「梅えもん 」を導入。

梅の種を取る道具である。

Img_1566

ぐさっと挿して種を挟み、

Img_1476

ひねりながら引っ張り抜くと種が取れる。

Img_1477

きれいに実だけになった。

煮る前に種を抜くので、煮終えればジャム作り終了ってのがいい。

(煮た後で種と実を分けるより早い段階で種抜きが終わっているほうが気分的に楽)

Img_1474

抜いた種はしょうゆに漬けてみた。

年にこの季節しか出番はなさそうだが、梅ジャム作りには必須アイテムになりそう。

Img_1482

|

2013年7月13日 (土)

ヘンケルスのナイフブロック(包丁スタンド)

以前よりほしいなと思っていた包丁スタンド。

一年前、合羽橋で購入したMy包丁が、システムキッチンの包丁ポケットの長さに合わず、ますます必要性を感じていた。

デザイン、材質、収納本数、使い勝手の良さなど調べた結果、ヘンケルスのナイフブロックに決め、あとは購入時期が来るのを待つのみとなっていた。

4月6日購入。

竹素材ですっきりしたデザインがいい感じ。

名入れした21cmのMy包丁もきちんと納まる。

買ってよかった!

Img_0431

収納するときに包丁の先端がナイフブロックに刺さらないよう気を使うが、木製だからキッチンになじみ、すぐに取り出せるようになり便利になった。

Img_0440

| | コメント (0)

2013年7月12日 (金)

最近使い始めた腐乳という調味料

昨年5月に広島にイルプルーの椎名眞知子先生をお招きして開催されたルネサンスごはん講習会で初めて知った腐乳(ふにゅう)。

中国料理の調味料で、豆腐を塩漬けにして発酵させたものらしい。

ルネサンスごはんの金平ごぼうがとてもおいしくて、それはお肉が入っていたり、いりこや鰹のだしや松の実が入っているのもおいしい理由なんだろうけど、腐乳を入れたこともポイントなんじゃないかと気になっていた。

(2012/05/26) 金平ごぼう
Img_0592

また会社の同好会のルネサンスごはんの会で作った唐揚げ(腐乳使用)はいつもとは違う味で、自分では作れない味だなと思った。

(2012/11/03)唐揚げ
Img_5296

というわけで、機会があれば買いたいなと思っていたところ、やまやで発見。

イルプルーで使ったものとはブランドが違ったが購入した。

Img_1608

名前に“腐”が付くのでとても臭そうだが、臭いにおいはない。

似たものに塩麹があるが、塩麹ほど塩気はきつくない。

Img_1607

イルプルーのは台湾産だったが、これは香港産。

材料を見る限り、変な添加物はなし。

Img_1401

腐乳の効果をいちばんよく感じたのは野菜だけのシンプルな炒め煮を作ったとき。

味付けは腐乳と胡椒だけだったのに、非常にこくのある仕上がりになっており、驚いた。

このこくは塩麹では出せない。

Img_1618

以来、ヨーグルト・オリーブオイル・すり胡麻・にんにく少々に混ぜてヨーグルトソースを作りトルコ料理風な味付けに使用したり、ちょくちょく使っている。

(ヨーグルトに塩を加えるよりも腐乳の方がまろやかでこくが出ておいしい。)

Img_1365

オリーブオイルで炒めた夏野菜のトルコ風ヨーグルトソース和え。

Img_1382 

あと半分くらい瓶に残っているが、次回購入のために、やまやには継続して販売してほしいと思う。

<記録>
 ・キャベツをオリーブオイルで甘い香りがしてくるまで炒め、椎茸を加え、蓋をして蒸し煮にする。
 ・野菜が柔らかくなったら腐乳を加え、さらに煮て、ある程度水分を飛ばす。
 ・仕上に胡椒をかけて出来上がり。

| | コメント (0)

メゾン・ラブレ②/中区本川町

5月26日。

お気に入りのシュークリームを買いに久しぶりにメゾン・ラブレへ。

Img_1273

近くにある平和公園へ移動し、原爆ドーム向かいのベンチで食べた。

Img_1275

シュークリームの前に、まずはパン・オ・ショコラを二人で半分こ。

クロワッサンの中にチョコレートが入っている。

ラブレはヴィエノワズリーもあって、種類は少ないけど、パンっぽいキッシュなど、おいしいと思う。

Img_1278

ラブレのシュークリームは、ゴツゴツとしたフランスの伝統的なスタイルに、ピーナッツのアクセントと黒糖の風味が加わっている。

クリームは買うときに詰めてくれる。

Img_1283

中は黒糖をしっかり感じる濃厚なクリームがたっぷり詰まっていて、厚みのあるシュー皮の香ばしさと合わさって、ほんとおいしい・・・。

ラブレのシュークリーム大好き!

Img_1284

メゾン・ラブレ①/中区本川町

| | コメント (0)

2013年7月10日 (水)

ラムレーズン入りパウンドケーキ

ラムレーズン入りのパウンドケーキを焼いた。

バターに砂糖、卵、粉類を混ぜ込むスタンダードな方法。

でもイメージした食感じゃなかったな・・・。

生地量が少ないのに(卵1コ分のレシピ)、ハンドミキサーを使ったので、逆に泡立てづらかった。

量が少ないときはやっぱり泡立て器の方がいい。

前回作った藤野真紀子さんのチョコレートのパウンドケーキがおいしかったので、次回はまた藤野さんの本の中からレシピを探してみようと思う。

Img_1895

ベイクウェア(富士ホーロー)の一体型のいちばん小さなパウンド型。

もう少し生地を多くしないと高さが出ないな。

でも卵2コ分だと多すぎる。

上からフルーツを埋め込んだりするような背の低いバターケーキだったら上部面積が広くてよさそう。

Img_1905

<記録>
 ・バター 50g
 ・上白糖 40g
 ・卵(Mサイズ) 1コ
 ・薄力粉 50g
 ・BP 1.5g
 ・ラムレーズン 80g
 ・170℃ 23分

| | コメント (0)

2013年7月 6日 (土)

藤野真紀子さんのチョコレートパウンドケーキ

藤野真紀子さんのチョコレートのお菓子』より。

藤野さんのスタイリッシュパウンド型を使って「チョコレートパウンドケーキ」を焼いた。

型はステンレス製だが、きちんとバターを塗って強力粉をはたいたら、きれいに外れた。

焼いた直後。

Img_1631

本では仕上にナパージュを塗り、いちじくやピスタチオを飾るのだが、このままで。

中に入れるいちじくとピスタチオの分量も、全量をラムレーズンに置き換えた。

あと、レシピにはないけれど、私のチョコレートケーキ系の作り方として、重曹を0.5g加えた。

Img_1643

生地は作りはまずアーモンドパウダーと粉糖、卵白を混ぜてタンプータン的なものを作るところから始める。

これにバター、グラニュー糖、粉類を加えていく。

温めた牛乳でチョコレートを溶かしたガナッシュも加える。

藤野さんのレシピは少し手間をかけるのが特徴。

でもそのおかげか、ふんわりとしっとりのバランスがよく、きめの細かい口当たりのよいケーキになった。

職場でおすそ分けしたところ「メレンゲ入れたの?」と聞かれたが、このレシピはバターに全卵を加える方法なので入っていない。

チョコレートを溶かして加えたわりには締まった感もなく、よく考えられた配合になっているなと思った。

Img_1636

中に入れたのはラムレーズンだったけど、いちじくだとまた違うおいしさなんだろうなぁ。

先日、中国新聞で、藤野さんがパーティーメニューのレシピを掲載しているのを見た。

最近藤野さんのホームページは閉じてしまうし(すごくたくさん、100以上?レシピがあったのに・・・残念)、どうなっているんだろうと思っていたが、ちゃんと料理研究家として活動されていた。

藤野さんの本はどんどん絶版になっていくので、このあたりで昔とは違う今の藤野さんの進化バージョンでまた本を出してほしいなと思う。

| | コメント (0)

2013年7月 3日 (水)

収穫したルバーブで♪杉野英実さんレシピのパウンドケーキ

ルバーブの収穫時期がやって来た。

といっても、家の裏の狭い狭いスペースに無理やり植えているため生育が悪く、毎年この収穫量が精一杯。

Img_1326

で、ケーキを作ることにした。

まずルバーブを砂糖で煮る。

Img_1422

すぐに柔らかくなりジャム状に。

見た目は悪いけど、この甘酸っぱさと甘いケーキの組み合わせがおいしいし、自宅でこれほど手をかけずに収穫できる果物(本当は野菜)はないので、ルバーブって貴重。

Img_1431

作るのは杉野英実のデザートブック』より杉野シェフのパウンドケーキ。

生地をフードプロセッサーで作るのが特徴で、薄力粉よりアーモンドパウダーの量の方が多く、卵の割合も多い。

これまで空豆やプルーン、梅酒の残り梅でこのパウンドケーキを焼いたことがあるが、今回、少し生地がゆるい気がした。

フープロを回しすぎたかな・・・。(←摩擦熱)

Img_1439

直径12cmの丸型1台で焼いた。

焼きあがった直後。

Img_1440

翌日。

Img_1465

ふわふわではないけれど硬いわけではなく、アーモンドパウダーがたっぷり入ったしっとりとした密な口当たりと濃厚さを楽しむパウンドケーキだと思う。

ルバーブの甘酸っぱさが合わさっておいしい。

Img_1498

杉野英実さんの「ドライいちじくのコンポートケーキ」プルーン版
梅酒の梅を使ったパウンドケーキ
収穫したソラマメで♪杉野英実さんの「ソラマメのパウンドケーキ」

| | コメント (0)

« 2013年6月 | トップページ | 2013年8月 »